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(2020/1/6)

大好きな敦賀、大好きな子どもたちのため、日々奮闘しております!
敦賀市議会だよりはこちらからご覧ください   議会報告はこちらからご覧ください

子どもたちが、
故郷で健やかに育っていくために!

【1】 子どもたちの幸せのために

次世代を担う子どもたち一人ひとりの「生き抜くチカラ」をはぐくむ環境づくりや、地域で子どもたちを見守るための環境整備を推進しています。 また、地域ぐるみの健全育成体制の一層の充実を行うとともに、遠隔地の通学問題や、学校区における小中学校の適正化検討、教職員や保育士さんたちの労働環境の改善等を提言していきます。
学力だけでない、子どもたちの「真の生き抜くチカラ」をはぐくむ環境づくりを目指しています。
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【2】 やさしい福祉のまちづくり

活力あるまちには、活き活きと健やかで豊かに暮らす人々が欠かせません。 どの地域に住んでいても、たとえハンディがあっても、生きがいを持って人生を送ることができる「やさしいまちづくり」を実現します。 いくつになっても元気に外出できるようコミュニティバス等による移動手段の確保や、高齢者や障がい者の居場所づくりの充実、働く場所の提供による労働の喜びといった笑顔あふれる「やさしい福祉のまちづくり」を目指しています。
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【3】 敦賀市の経営改革

原子力発電所の長期停止によって敦賀市の財政は厳しい状況ではありますが、先人たちのお陰で「敦賀市にはたくさんの宝」があるのも事実です。 今の時代の私たちには、先人たちに負けないよう敦賀市を発展させる義務があります。
11年間の会社経営の経験を生かし、財政の立て直しに向けた単なる量的な削減をするのではなく、必要な事業には積極的に投資を行うチャレンジ経営を提言します。
また、新規事業は費用対効果を考え成果を重視した経営を行い、福祉や教育においては長期的な視野を持って設備投資を行う等、削減ありきではない20年後を見据えた経営改革を目指しています。
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◎ プロフィール ◎

豊田耕一写真

豊田 耕一(とよだ こういち)


昭和49(1974)年2月28日生まれ [45歳] 
家族は妻と4人の息子
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大手通信会社と29歳の時にコンサルティング契約を締結。関西と北陸を中心に、営業部門に特化したコンサルティング会社を設立し社員たちと業務に励んできました。
そんななか、4人目の息子が出来たこと、敦賀青年会議所で青少年育成事業を学んだことがきっかけで、子どもたちが、故郷で健やかに育っていくために自ら行動しようと考え、敦賀市議会議員選挙に立候補することを決意し会社の経営を後任に譲りました。 親戚や同級生が一人もいない大阪出身の私にとっては厳しい選挙でしたが、ご協力いただいた皆様のお陰でなんとか初当選、敦賀市議会議員にならせていただきました。
現在は、芸術系の通信大学で「まちづくり」のデザイン等を学び、小学校のPTA会長、障がい者の就労継続支援A型事業所のアドバイザーとして、子どもたちや障がいのある方、高齢の方々が幸せに暮らすことができる「まちづくり」についても研究しています。
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趣味:仕事と読書
好きな食べもの:日本酒と日本海の魚
血液型:O型
好きなタレント:高倉健 渥美清
座右の銘: 
【 人間万事塞翁が馬 】
人生における幸不幸は予測しがたいということ。 幸せが不幸に、不幸が幸せにいつ転じるかわからないのだから、安易に喜んだり悲しんだりするべきではないというたとえ。人生で経験することに、無駄なことはないと考えています。
【 自他共栄 】
互いに信頼し助け合うことができれば、自分も世の中も共に栄えることができる。そのような精神を養い、自他共に栄える世の中を作りたいと考えています。

 

◎ 豊田こういちレターと同志会 ◎


私の思いをぜひご一読ください!
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